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進研ゼミの情報ページです。進研ゼミのことなら何でもあるかも。
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進研ゼミの小学生講座 チャレンジランドには、かわいいアニメがいっぱい!マンガを見ながら同時にそれが知識になっていくという仕組みになっていて、とても楽しんで勉強に取り組むことができるのが嬉しいですね!
マンガのキャラクターや写真で図が動いたりするのも面白いです。どのページにいってもかわいいキャラクターが登場するので、パソコンに向かっている時間がとても楽しいです。楽しみながら、勉強をする習慣をつけるというのは、低学年のうちには必要なことですね。
中学になるとweb漫画というのもあるらしくて、それが意外と人気だそうです。まず、こどもの興味をそそり、そこを入り口として勉強をすることを習慣づける学習方法は進研ゼミならではの大きな特徴ですね。
小さな子供の頃は、しまじろうで遊び、こどもちゃれんじで楽しみ、その後、小学生講座、中学生講座、高校生講座と大人になるまでずっとベネッセ、進研ゼミでお世話になるなんて、すばらしいですね!
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進研ゼミといえば、何といっても赤ペン先生。昔から「赤ペン先生」の名前で有名ですよね。毎月子供たちが送る模擬テストを採点・指導して送り返してくれる先生なのです。超難関の試験を突破した人だけがなれる、ベネッセの資産とも言える赤ペン先生は、その数18000人にものぼるそうです。ベネッセ社員の9倍にも上ります。
毎回違う赤ペン先生がその都度対応するのではなく、生徒1人に対し1年間の担任制をとっています。何人の生徒を担当しているかは赤ペン先生のトップシークレットだとか!ここで、ちょっとだけ採点を見せてもらうと…赤ペン先生専用の万年筆を使っていました。字の美しさも、赤ペン先生の売りの一つなのだそうです。的確なアドバイスは当たり前のことで、「もう一息だね!」などといった、最後に書き加える一言が重要なんだそうです。赤ペン先生になるためには模擬試験もあり、応対が優しい人を採用しているということで、誰もがなれるものではなく、とても狭き門だそうですね。
ベネッセの運営する「マナビジョン」は大学・短大を目指す高校生を応援する進学応援サイトです。進研ゼミとは別に一般向けに受験情報やコンテンツの提供を行っています。一方で、進研ゼミ高校講座会員専用のマナビジョンもあります。こちらでは進研ゼミの学習がより効果的に行えるように様々な機能が充実しています。進研ゼミ小学生講座のチャレンジランド、進研ゼミ中学講座のチャレンジネット、それらの高校講座版とも言えるでしょう。
マイページでは自分にとって有用な情報を一覧することができます。
マナビジョンでお勧めなのが「my合格ナビ」です。
これは自分自身の希望進路や基本情報を登録すると、登録した内容に合わせて効果的な学習方法や進路・入試情報などアドバイスが受けられるというシステムです。
特に志望大学を登録すると、その対策にあったサポートが受けられる訳です。自分の目標を達成するために今何をするべきか、ということが分かるようになるのでとてもありがたいですね!マナビびじょんを上手に利用して、大学受験を成功させたいですね!
進研ゼミキミナビって何?
自宅での学習をいかに効果的に行うことができるかどうかが、子供の学力向上にとって最も重要な鍵だと考えられるいます。その中で自分にとって何が課題なのかを自ら考え、学習計画を立てることができる。実行し、それを振り返る。この学習サイクルが身につくことが、とても重要です。
進研ゼミ「キミナビ」は、子供が正しい学習方法を身につけられるように診断し、適切な働きかけをしてくれます。
子供、一人ひとりが自分の課題を認識しながら、成績が上がる正しいやり方を身につけていかれるように、そして、「目標の立案」⇒「目標の実行」⇒「実行の振り返り」という学習サイクルを自ら回していかれるようにすることが一番の課題だと考えられます。
志望校合格はもちろん、その先の、高校、大学、社会に出ても役立つ力になていくことを目標にしているが進研ゼミ「キミナビ」です。
成績があがる学習スタイルがある!ということと、それを一人ひとりに合わせたカタチで届けたい、という思いから作られた進研ゼミ「キミナビ」にぜひ登録してみてはいかがでしょうか!
日本を代表する2つの添削教材、Z会進研ゼミ。両者の存在は誰もが知っています。しかし、これらの教材がどのような違いがあり、どちらを選んだらよいのか、迷う人は多いと思います。
毎月届けられる問題の質や量を比較してみますと、Z会では、 登録コースにもよりますが、質の良い、やや難しい問題が届けられる気がします。公立中学校で行われる授業の1ランク上のような感じでしょうか。学校の問題だけでは物足りない、そんな方にはうってつけです。
量の比較ですが、講義、練習問題、添削の三段構成で、5科目の場合、気を抜くと、一ヶ月で終わらないほどの問題量があります。サボると添削がどんどんたまってしまった人が多いようです。それに比べて、進研ゼミは、 絵や図が多くちょっと物足りない気がします。授業対策の方は若干質が低く、高度な知識を要する難問というのはほとんどありません。受験対策の方が過去の入試問題から抜き出しているだけあって質はそこそこ高いようです。
量的には、授業対策の方は明らかに量が少ないです。集中すれば3時間で1ヶ月分が終わるような量です。受験対策の方もやや少なく感じます。
無理なく、自分のペースで基礎学力を身につけたい方は進研ゼミ、
ワンラク上のクオリティーを求めるのならZ会が良いと思います。
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